今回、糸でなくステップラーだったので、抜糸もなかなかに大変でしたが、なんとか終えることができました。傷の周囲にははっきりわかる痣も残ってますが、これは時間が解決してくれるでしょう、とのこと。人間の方も少し痣が残ってますので、人間のが消える頃には犬のも消えるとの見立て?でした。
何度か電話も頂いた相手の方も改めて訪問下さり、一段落です。勿論、もし何かあればいつでも病院へとも言われてますし、その場合でもお相手とこじれる心配はないですが、自分が多々疲れて一杯一杯なので、このまま平安に回復してほしいと思います。
夕方、大きい方の犬のお守りが一つ無くなってることに気がつきました。本来は子供の通学鞄につけるようなタイプのお守りですが、何か役目を果たしてくれたのでしょうね。すぐには行けないですが、あたらしいのをあつらえないと、とまた一仕事です。
写真はちょうど去年の今頃旅行に行った所で食べたケーキ。